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寒い時は目覚ましが辛い?

寒い時は目覚ましが辛い?ちょっと大変ですよね。特に意味のないブログかもしれませんね。

薬の使用を控えること

つらいとき薬を飲むとたしかに身体の状態はラクになりますね。



たとえば風邪を引いたとき咳が続くだけで体力が消耗してしまいます。



それはたしかにすごいストレスですが、咳が続くからと安易に風邪薬を飲むのはやめています。



同様に、熱が高いときも私は風邪薬を飲まず熱が出るままにしています。



熱が出るままといってもちゃんと寝てちゃんと汗を出すように対策をしています。汗を出して身体を休めて身体が風邪の菌とちゃんと戦えるようにするのです。



風邪薬を飲めば熱は下がるかもしれないし咳石もおさまるかもしれません。



でもそれは薬の効果で熱を下げ咳を止めているだけのこと・・・。風邪という病気がなくなったわけじゃありません。



根本的な解決にならない薬の使用は、風邪の症状を軽くしてストレスをとっているようで実は別のストレスを身体に与えていると私は思います。



だから風邪に限ることなく身体を休ませることを優先にして薬の使用は極力控えているのです。